MIKIKOは広島出身の振付師&演出家!画像・動画あり【情熱大陸】

2017年4月23日に、MIKIKOさんが『情熱大陸』に出演されます。今大人気の振付師であり演出家のMIKIKOさんです。番組スタッフは、リオオリンピック終了後の半年に渡って彼女を取材しました。MIKIKO流の振付が生まれる瞬間などをカメラが捉え、彼女の日常に迫っていきます。超多忙の毎日だそうですが、彼女の仕事に対する真剣な眼差しに注目です。

 

Sponsored Link

 

MIKIKOさんプロフィール

 

MIKIKO01

MIMIKOさんと真鍋大度さん (出典:http://www.sensors.jp/post/rio-manabe-daito-mikiko.html)

 

☆ 1977年東京生まれ。現在は39歳。

☆ 三人姉妹の末っ子。2歳の時、父の転勤で広島に来ました。

 モダンバレエやストリートなど多種多様なダンスの経験を元に、広島でダンス教師としてキャリアをスタートさせました。ここで、現在のPerfumeとなる生徒さんを指導してました。

 2006年2年の間ニューヨークに留学。活躍の場を広げて、PerfumeやBABYMETALの振付・ライブ演出をすることに。

2016年には、『恋ダンス』の振付が大ブームとなり、リオ五輪・パラリンピック閉会式の『フラッグハンドオーバーセレモニー』の総合演出なども手がけ、世界中から高い評価を得ました。

 ダンスカンパニー「ELEVENPLAY」主宰。

 Rhizomatiks Researchとのコラボレーションを多く行っており、新しいテクノロジーと身体表現の融合を追及しています。

 『五感に響く作品作り』がモットーで愛称は「MIKIKO先生」。

 情熱大陸のディレクター曰く、「立ち姿もコーヒーを飲む姿もとにかく上品で所作が美しい人」

 MIKIKOさんの結婚についてですが、Rhizomatiks(ライゾマティクス)の真鍋大度(まなべだいと)さんと結婚していると噂されてますが、実際のところはよく分かりません。

真鍋さんとのコラボが多いことや、時間を共有していることも多いので、仲が良いのは確かだと思います。Perfumeの演出は、MIKIKOさんと真鍋さんのタッグで作られています。

 

情熱大陸

 

 

MIKIKOさん、大流行した“恋ダンス”から、超人気アーティストの振付にライブ演出を手がけています。

2016年は、リオ五輪閉会式のフラッグハンドオーバーセレモニーの総合演出を行い、世代と国境を越えて高い評価を受け大きな注目を集めています。

手掛ける作品は、PV、CM、舞台、広告、振付、演出、ポージング指導、時には自らモデルを務めるなど驚くほど幅が広いです。

彼女が生み出す振付は思わず誰もが真似たくなる不思議な魅力を持つ一方、ライブや舞台の演出に関しては常に新しいテクノロジーと身体表現の融合を追求します。

今までに見たことのない独創的なMIKIKOワールドを作り出し、観客を驚かせてきました。その類い稀な想像力のため、仕事の依頼は国内外問わずひっきりなしに舞い込み、39歳の今、「息を止めて走り続けている感覚」というほどに多忙を極めています。

「情熱大陸」では、リオ五輪後のMIKIKOさんの半年間に密着取材しました。人気アーティスト新曲の振付制作や、森山未來出演のドイツでの新作パフォーマンスなど、怒涛の現場を至近距離から撮影しました。

MIKIKOの振付はどうやって生まれてきたのか?

「演出振付家」のお仕事とは一体?

そして彼女自身の内なる闘いとは?

アーティストやスタッフ、ファンから「MIKIKO先生」と呼ばれ、絶大な信頼を得ているMIKIKOさんワールドとその素顔に迫ります!

 

Perfume

 

2017年2月28日リリースの新曲 「TOKYO GIRL」

「TOKYO GIRL」 こちらの動画のほうが踊りが分かりやすいです。

 

まとめ

 

逃げ恥「恋ダンス」が大ブレークすることで、MIKIKOさんの名前が広く一般に知られるようになりました。今では仕事の依頼が殺到してて超多忙な毎日だそうです。「情熱大陸」では、彼女の日常に密着し、振り付けが生み出される瞬間を捉えています。アーティストやスタッフと向き合う真剣な彼女を姿を見てみたいですね!

 

関連記事:

LINK:  MIKIKOってどんな人?

 

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です