山本ひかる「科捜研の女」での演技がコミカルで愛嬌たっぷり!

16シーズン目を迎えた「科捜研の女」に出演中の山本ひかるさんの演技がコミカルで茶目っ気たっぷりです!

山本ひかるさんは、映像解析の亜美ちゃんとして、番組にはなくてはならないキャストになってます。

そんなひかるさんのプロフィールと、今回放送分の見どころを書き出してみました。

 

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山本ひかるプロフィール

 

☆ 1991年2月28日生まれの25歳

 大阪府出身

 血液型はO型。

 2006年から芸能活動をはじめてます。

 アミューズに所属

☆ 2005年、「お姫様」という言葉に惹かれて、

第1回「アミューズお姫様オーディション」に応募し、

準グランプリを受賞しました。

 

☆ 2007年、『わたしたちの教科書』でテレビドラマデビュー。

デビュー作以降は、高校生の役柄を演じる事が多い。

2009年には、『仮面ライダーW』のヒロイン、

鳴海亜樹子 役に抜擢されました。

 

 佐藤健さんが同じ事務所所属で、『仮面ライダー電王』に出演していました。

彼女自身もこのシリーズに出演したいと思い、過去に

シリーズ作品のオーディションを何回か受けていました。

そのため『仮面ライダーW』への出演はとっても嬉しかったそうです!

その後、佐藤健さんとは、ロッテ「Fit’s」のCMで共演を果たしています。

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出典:https://www.instagram.com/p/BQFCyikADvm/?taken-by=hikaru0228yamamoto&hl=ja

 

科捜研の女

 

2017年2月9日放送分 ~あらすじ~

 

ある男の刺殺死体が、寂しげな公園で発見されます。

科捜研は、近くの防犯カメラから、目撃者の特定することができました。

似顔絵を作成するため、優秀と言われつつ12年前に突然筆をおいた女性警官・

八幡未知(中原果南) が容疑者の似顔絵を描くのですが、

目撃者はそれを見てもしっくりきません。

違和感を覚えたマリコ(沢口靖子)は、現場に行ってある実験をします。

そして、大きな「勘違い」があったことに気づきます・・・

描き直した似顔絵は、過去の殺人事件の関係者・木戸沙也加(梶原ひかり)にそっくりでした。

その後、事件は一体どう展開していくのでしょうか?

~~~

映像解析マスターの亜美ちゃんは、事件解決に向け、

機械を駆使して、数々の映像を分析をしていくと思うのですが

今回も茶目っ気たっぷりにマリコの心を分析して、

絡んでくるのでしょうね!

 

そして、マリコがいう、ある勘違いとは、一体何なのでしょうか?

気になります~!

 

そして、12年前に突然筆をおいた女性警官・八幡未知は

とっても怪しいと思います・・・

 

そして、そう思わせるようにドラマが展開していくのでしょうが・・・

それで、実際は自分の見当違いの人が犯人だったりします。

 

いつも、いろんな手で、私の予想をうまく外してくれます。

面白いですね~!

 

でも、このどんでん返しがとっても面白かったりします!

探偵ドラマはたまらないですね~!

 

 

これは、山本ひかるさんの2月5日のンスタグラムへの投稿です。

 

科捜研の台本はいっつも本当に面白くて、脚本家さんって神様だなぁ…と思ってます。
監督も神様だしプロデューサーさんも神様だし、
スタッフの皆さんも私にとっては神様。
神様だらけの現場で神様に囲まれながらお仕事をしている…すごい…って感じです(つω-`*)❤️
もちろん、これ見てくれるみんなも私にとったら神様。
やばい!神様しかいないwww幸せ✨

とってもかわいいコメントですね!

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